MTGデッキ:霊気圏の収集艇/Aethersphere Harvester | TeamY's

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カード名 Aethersphere Harvesterをデッキに追加する 霊気圏の収集艇 / Aethersphere Harvester (れいきけんのしゅうしゅうてい)
画像 霊気圏の収集艇
マナコスト (3)
タイプ アーティファクト - 機体(Vehicle)
テキスト 飛行
霊気圏の収集艇が戦場に出たとき、あなたは(E)(E)(エネルギー・カウンター2個)を得る。
(E)を支払う:ターン終了時まで、霊気圏の収集艇は絆魂を得る。
搭乗1(あなたがコントロールする望む数のクリーチャーを、パワーの合計が1以上になるように選んでタップする:ターン終了時まで、この機体(Vehicle)はアーティファクト・クリーチャーになる。)
P / T 3 / 5
イラスト Christine Choi
セット等 レア、霊気紛争 (142/196)
再録 [AER]  
禁止・制限 禁止・制限カードに設定されているフォーマットはありません。
このページのURL http://teamys.net/top/expansion.php/OTHER/AER/24590/

  • デッキ
  • 価格
  • オークション

このカードを使用しているデッキ
1位 [スタンダード]HOS
2位 [スタンダード]ジャンドアグロ
3位 [スタンダード]即席デーモン
4 [スタンダード]マルドゥ機体
5 [スタンダード]じゃんどえなじー
6 [スタンダード]黒緑エネルギー
7 [モダン]エスパー変身
よく一緒に登録されるカード
1位 致命的な一押しをデッキに追加する 致命的な一押し Fatal Push  (AER) (21枚)
2位 無許可の分解をデッキに追加する 無許可の分解 Unlicensed Disintegration  (KLD) (18枚)
3位 屑鉄場のたかり屋をデッキに追加する 屑鉄場のたかり屋 Scrapheap Scrounger  (KLD) (17枚)
4 花盛りの湿地をデッキに追加する 花盛りの湿地 Blooming Marsh  (KLD) (16枚)
5 霊気との調和をデッキに追加する 霊気との調和 Attune with Aether  (KLD) (15枚)
6 精神背信をデッキに追加する 精神背信 Transgress the Mind  (BFZ) (12枚)
7 緑地帯の暴れ者をデッキに追加する 緑地帯の暴れ者 Greenbelt Rampager  (AER) (12枚)
8 歩行バリスタをデッキに追加する 歩行バリスタ Walking Ballista  (AER) (12枚)
9 光袖会の収集者をデッキに追加する 光袖会の収集者 Glint-Sleeve Siphoner  (AER) (12枚)
10 模範的な造り手をデッキに追加する 模範的な造り手 Toolcraft Exemplar  (KLD) (12枚)
順位価格ショップ
最安値\19ショップあきあき
2位\620Duelist's Guild

提供:MTG Wiki

※この記事はMTG Wiki様より転載しています。

エネルギーを得るCIP能力と、エネルギーを起動コストにLifelinkをデッキに追加する 絆魂 Lifelink  (M12) を得る能力を持った機体。

搭乗1と扱いやすく、マナレシオも悪くないサイズ。一時的ながら複数回絆魂を得られるため、ダメージレースにおいては高い性能を発揮する。エネルギー能力を有する唯一の機体ゆえに、ほかのエネルギーカードとの対応性を持つのも差別化する上での強み。消費エネルギーも少なく、自身やAether Hubをデッキに追加する 霊気拠点 Aether Hub  (KLD) から生み出したエネルギーだけで十分戦い抜けるため、エネルギーを軸にしないデッキでも容易に採用できるのも嬉しい。

スタンダードでは同じくFlightをデッキに追加する 飛行 Flight  (M12) を持つ機体であるHeart of Kiranをデッキに追加する キランの真意号 Heart of Kiran  (AER) を筆頭に、Fleetwheel Cruiserをデッキに追加する 高速警備車 Fleetwheel Cruiser  (KLD) Cultivator's Caravanをデッキに追加する 耕作者の荷馬車 Cultivator's Caravan  (KLD) といった、より高速で対戦相手のライフを詰めていけるタイプのカードがライバル。使用者によってばらけるが、アグロ寄りな環境柄、サイドボードよりはメインデッキから1~3枚採用されるケースが多く、赤白機体やマルドゥ機体、黒緑巻きつき蛇などで活躍している。イクサランの相克参入後は赤単アグロの隆盛からアグロ対策が必須となり、さらにRekindling Phoenixをデッキに追加する 再燃するフェニックス Rekindling Phoenix  (RIX) を容易に受け止められるスペックが評価され、複数のデッキがサイドボードに忍ばせている。またキランの真意号を抜いてこちらを4枚採用した白緑機体も登場した。以後、赤系アグロデッキとコントロールを中心にメタゲームが回る中、メタの読み合いで枚数を増やしたり減らしたり、居場所をメインとサイドを行き来しながら、基本セット2019期まで様々なデッキで採用され続けた。

  • クリーチャー化しなくても絆魂を得られる。アーティファクトをダメージの発生源とする手段はごく少数であり使い道は限られるものの、同セットのQuicksmith Rebelをデッキに追加する 速製職人の反逆者 Quicksmith Rebel  (AER) と組み合わせた場合などに意味を持つ。

参考

  • カード個別評価:霊気紛争- レア

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