MTG価格:白日の下に/Bring to Light | TeamY's

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カード名 Bring to Lightをデッキに追加する 白日の下に / Bring to Light (白日の下に)
画像 白日の下に
マナコスト (3)(緑)(青)
タイプ ソーサリー
テキスト 収斂 ― あなたのライブラリーから、点数で見たマナ・コストが白日の下にを唱えるために支払われたマナの色の総数以下であるクリーチャー・カード1枚かインスタント・カード1枚かソーサリー・カード1枚探し、そのカードを追放し、その後、あなたのライブラリーを切り直す。あなたはそのカードを、そのマナ・コストを支払うことなく唱えてもよい。
イラスト Jonas De Ro
セット等 レア、戦乱のゼンディカー (209/274)
再録 [BFZ]  
禁止・制限 禁止・制限カードに設定されているフォーマットはありません。
このページのURL http://teamys.net/top/expansion.php/OTHER/BFZ/22612/

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白日の下に 価格

 件が該当しました。
順位 価格 販売店 言語 Foil 状態 EX 在庫
1位\80ショップあきあきBFZあり
2位\100ショップあきあきBFZあり
3位\220カードショップあなーば-あり
3位\220カードショップあなーば-あり
4位\400ショップあきあきFoilBFZあり
5位\480ショップあきあきFoilBFZあり
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提供:MTG Wiki

※この記事はMTG Wiki様より転載しています。

収斂型のサーチ+キャスト呪文。ライブラリーからクリーチャーかインスタントかソーサリー1枚を探し、マナ・コストを支払うことなく唱えることができる。

これを唱える際に支払ったマナの色の数以下の点数で見たマナ・コストのカードしか探せないため、最大でも5マナのカードしか唱えられず、あらかじめデッキのマナ基盤にも気を配っておく必要がある。またソーサリーであるこのカードの効果の中で即座に唱えなければならないという性質から、例えばFogをデッキに追加する 濃霧 Fog  (M14) など、サーチしてもほとんど意味の無いカードもある。一方でサーチしたカードをタダで唱えることができるため、その他のサーチカード等が持つテンポ面での不利が軽減(何マナのカードをサーチするかにもよるが)されている。また「マナ・コストを支払うことなく唱える」の常として、例えばLiving Endをデッキに追加する 死せる生 Living End  (TSP) のようなマナ・コストの無いカードを唱えることもできる。

多色グッドスタッフに組み込んで各色の強力カードにアクセスする手段として使うほか、コンボデッキに組み込んで直接コンボパーツを唱えるために使うことも考えられる。

スタンダードでは、これを4枚採用した5色デッキが登場している。この手のデッキにはまず間違いなく一緒にSiege Rhinoをデッキに追加する 包囲サイ Siege Rhino  (KTK) も4枚採用されており、「5枚目以降のサイ」「5マナのサイ」として働く事も多い。モダンでは、5枚目以降のScapeshiftをデッキに追加する 風景の変容 Scapeshift  (MOR) としてヴァラクート#モダンに採用される。サーチ対象が4マナであるため無理に5色にせずとも運用可能。

ルール

  • 追放したカードは、白日の下にの解決の一部として唱えられる。唱えないことを選んだ場合、そのカードは追放されたままになる。
  • 「マナ・コストを支払うことなく唱える」も参照。

参考

  • サーチカード
  • カード個別評価:戦乱のゼンディカー- レア

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