MTGデッキ:邪悪の暴露/Expose Evil | TeamY's

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カード名 Expose Evilをデッキに追加する 邪悪の暴露 / Expose Evil (じゃあくのばくろ)
画像 邪悪の暴露
マナコスト (1)(白)
タイプ インスタント
テキスト クリーチャーを最大2体まで対象とし、それらをタップする。
調査を行う。(「(2),このアーティファクトを生け贄に捧げる:カードを1枚引く。」を持つ無色の手掛かり(Clue)アーティファクト・トークンを1つ戦場に出す。)
イラスト Jama Jurabaev
セット等 コモン、イニストラードを覆う影 (19/297)
再録 [SOI]  
禁止・制限 禁止・制限カードに設定されているフォーマットはありません。
このページのURL http://teamys.net/top/expansion.php/OTHER/SOI/23222/

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提供:MTG Wiki

※この記事はMTG Wiki様より転載しています。

2体までのクリーチャーをタップするインスタント。Lead Astrayをデッキに追加する 踏み外し Lead Astray  (JUD) Probeをデッキに追加する 調査 Probe  (INV) がついた上位互換。

低コストで2体のクリーチャーを妨害し、一時的とはいえ戦闘を有利にできる。この手の呪文はアドバンテージを失う欠点があるが、調査によって補われているため、序盤から積極的に使っても損になりづらい。

リミテッドでは、中盤以降に戦場が拮抗したときに使うエンドカードとしての利用が主になる。この場合は調査が無駄になるが、勝利できるなら気にする必要はないだろう。

一方構築では、リミテッド同様のアグロのエンドカードとしての利用もよいが、サボタージュ能力持ちの攻撃を通すサポートに使ったり、コントロールが序盤の時間稼ぎに使ったりするのもよい。これらの用途のほうが調査を生かしやすいだろう。

参考

  • カード個別評価:イニストラードを覆う影- コモン

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